ISK - アイエスケー株式会社

製品情報ISK PRODUCT

露出型弾性固定柱脚工法 ISベース 工法:(一財)日本建築センター評定/BCJ評定ーST0282ー01 材料:国土交通大臣認定

ISベース柱脚工法で、高品質と経済性の両方を実現。

めまぐるしい変化を続ける時代の建築ニーズにお応えすべく、当社では柱脚の設計が容易で高い柱脚耐力をもつ「ISベース柱脚工法」を2000年1月から提供し、お客様から支持と信頼を獲得してきました。これからも、高品質と経済性を同時に追求する姿勢を貫き続けます。

ISベース柱脚工法は、大臣認定の材料を使用し、(一財)日本建築センターの一般評定を取得した、角形鋼管、円形鋼管及びH形鋼を柱とする露出型弾性固定柱脚工法です。本工法は、基礎コンクリートにアンカーボルトを設置し、鉄骨建方後にベースプレートと基礎コンクリートの隙間に無収縮モルタルを充てんして基礎コンクリートとベースプレートを一体化させ、柱脚の固定度を確保する工法です。ISベース柱脚工法は、大臣認定の材料を使用し、(一財)日本建築センターの一般評定を取得した、角形鋼管、円形鋼管及びH形鋼を柱とする露出型弾性固定柱脚工法です。本工法は、基礎コンクリートにアンカーボルトを設置し、鉄骨建方後にベースプレートと基礎コンクリートの隙間に無収縮モルタルを充てんして基礎コンクリートとベースプレートを一体化させ、柱脚の固定度を確保する工法です。

コストパフォーマンスに優れたISベースの特長

  • 品質 QUALITY

    ISベース”のアンカーボルトは、国土交通大臣認定を取得した専用材で、ねじ部は全て自社で加工しております。

  • 実績 PERFORMANCE

    “ISベース”は、2000年1月に発売を始め、現在、全国で年間約3万柱の施工を行い、公共工事にも広く使用されています。

  • 研究 RESERCH

    “ISベース”は、独自の素材や形状のアンカーボルト、BOP方式のせん断力伝達機構の採用など、耐震設計に求められる強度や剛性を、常に研究・追求する柱脚工法です。

  • コスト COST

    “ISベース”のアンカーボルトは、転造ねじの採用で材料の無駄を出しません。また、代理店への直接販売においても流通コストを抑え、ベストプライスをご提供します。

  1. 本体据え付け中

  2. 特殊フレーム上から

  3. 据え付け後

  4. 特殊フレーム上から

  1. エディオンみてじま店 (ISベース使用建物)
    EDION Corporation MITEJIMA Shop
    (Using IS-Base Construction Method)

  2. 本体

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